ハナユメの口コミ・評判・体験談|メリット&デメリット、その他NG集

格安結婚式ランキング6位の「ハナユメ」

ハナユメのタレント

ハナユメ

格安結婚式の口コミ・ランキングで6位になった「ハナユメ」とは

 

ハナユメとは、花嫁の理想(ユメ)を叶えるための格安結婚式サイトです。
1組でも多くのカップルに「理想(ユメ)の結婚式」を挙げるきっかけを届けるため、「すぐ婚navi」から「ハナユメ」へと生まれ変わりました。
半年以内の結婚式であれば、ハナユメ割でおトクに挙式できるのが魅力で、これがハナユメがランキング6位に入った理由のひとつです。

 

実績 費用対効果 満足度 口コミ評価

不明

61%

ハナユメの口コミ評価

ハナユメ(hanayume)の口コミ・ランキングのグラフ

ハナユメ(hanayume)の公式ホームページスマ婚・今婚・楽婚・ゼロ婚の口コミ・ランキング

 

ハナユメのコンセプト

 

ハナユメのコンセプトは、「同じ式場・同じ料理・同じドレスでハナユメを利用すると100万円安くなる!」というもので、クオリティを下げることなく、結婚式の費用を下げることができると訴求しています。
100万円安くなる」という謳い文句は、あくまでも一例で、実際は数十万〜百数十万ほどの値下げを実現できます。

 

なぜ100万円も安くなるのかという理由は後ほど詳しく解説いたしますが、時期によって結婚式の費用が大きく変動するところに目をつけたことがハナユメの強みです。
挙式まで半年を切っていたり、人気のない時間帯や曜日、日柄だったり、何等かの理由で会場を安く予約できる条件が揃えば、結婚式費用を大幅に下げることができます。
これを予め提示してくれるのがハナユメのサービスの特徴なのです。

 

 

ハナユメの特徴

 

ハナユメの特徴は、全国各地にある結婚式場を簡単に検索できて、しかも「ハナユメ割」というハナユメ限定の割引サービスが受けられる点にあります。

 

安くおトクに結婚式が挙げられるというサービスですが、他の格安結婚式サービスとは一線を画します。
その違いと特徴をまとめました。

 

 

提携会場ではなく式場を直接予約する

 

スマ婚今婚楽婚ゼロ婚などの格安結婚式サービスは、提携会場を有しており、その提携会場の中から会場を選んで「特別プラン」で申し込みます。
つまり、スマ婚ならばスマ婚の出した見積もりで申し込み、スマ婚に対して料金を支払います。
ハナユメと格安婚4社(スマ婚・今婚・楽婚・ゼロ婚)を徹底比較の詳細はコチラ

 

ハナユメは、このような格安結婚式サービスとは異なり、あくまでも結婚式場、披露宴会場のポータルサイトとして、式場を直接予約するシステムになっています。
レストランの予約サイトをイメージすると分かりやすいです。「ぐるなび」や「一休」のように、ポータルサイトを通して予約をしてレストランで食事をしても、あくまでも支払いなどはその店に直接するように、ハナユメも、ハナユメを通してブライダルフェアに申し込み、参加しても契約は式場・会場と直接おこなうことになります。

 

 

ハナユメ割で100万円以上おトクに!?

 

「ぐるなび限定特典」や「一休限定コース」など、レストランのポータルサイトでも、「うちのサイトを通して予約すればこんな特典がつきますよ!」という特典やキャンペーンを打ち立てていることが多いですが、ハナユメも同じです。
ハナユメを通して結婚式の申し込みをすると「ハナユメ割」というハナユメ限定の割引が適用されます。

 

格安結婚式サービスと異なり、式場・会場に直接申し込むハナユメのシステムですが、この「ハナユメ割」によって、かなりおトクに結婚式を挙げることができるようになります。
その割引額は、なんと100万円を超えることも!

 

ハナユメで結婚式場を検索すると、「ハナユメ割」という項目が出てきます。
ここを確認すると「通常提示額より〇万円お得!」という様々なプランが出てきます。
その割引金額は様々ですが、安くても50万円ほどから、高ければ140万円以上、かなりおトクに結婚式を挙げることができます。

 

 

割引だけでなくランクアップの特典も

 

「ハナユメ割」は、ただ金額が安くなるだけではなく、ランクアップの特典がつくものが多いのも特徴です。
結婚式の費用が上がる最大のポイントが、ランクアップ、グレードアップです。
特に料理と衣装は値上がりしやすく、注意しなければならないポイントです。

 

料理の金額は、ほとんどの会場で最安値のコースの値段で初回見積もりを出されます。
しかし、この最安値のコースだと「物足りない」と感じる人が多く、ランクアップ、グレードアップを希望するカップルが少なくありません。

 

会場によって値段は異なりますが、8,000〜12,000円程度のコースが最安値のものとなっており、そこから数千円単位で値上がりしてランクアップできるようになっています。
最高値のコースは、これも会場によってまちまちですが、25,000〜35,000円程度で、多くのカップルが、最安値と最高値のコースの間くらいのコースを選びます。
すると、20,000円前後のコースになることが多いのですが、例えば最初に提示されたコースの金額が12,000円で、希望するコースの金額が18,000円だった場合、料理の金額は6,000円値上がります。

 

6,000円と見ると大した金額ではないように思うかもしれませんが、料理の金額はゲストの人数分かかってきますので、60人のゲストを招待した場合、なんと36万円も値上がりしてしまうのです。

 

最も料金が上がりやすいのが料理ですが、衣装についても注意が必要です。
最初の見積もりでは「ウェディングドレスとカラードレスとタキシードで20万円」などと計上されていることが多いですが、ハッキリ言って、3着で20万円には無理があります。
ウェディングドレス8万円、カラードレス7万円、タキシード5万円、といったイメージになりますが、実際のところ、ウェディングドレス23万円、カラードレス35万円、タキシード16万円、など倍なんてものではないくらい値上がりします。

 

確かに最安値で衣装を探すこともできますが、例えばウェディングドレスはミニスカートのものの値段となっていたり、カラードレスは希望するサイズがなかったり、タキシードはウェディングドレスとコーディネートが合わないものしかなかったり、などという理由で最安値のものからは選べないことが多いのです。
希望の条件から衣装を探すと、大体値上がりします。

 

「ハナユメ割」の中には「料理2ランクアップ」や「カラードレスレンタルプレゼント」など、値段を安くするだけではなく、お金がかかりやすい料理や衣装のランクアップ、グレードアップがついているものもあります。

 

また、「挙式プレゼント」や「ペーパーアイテム無料」など、料理や衣装以外の特典がつくプランもあるので、自分たちがどこにお金をかけたいのか、何がサービスされると嬉しいか、よく考えて選べばかしこくリーズナブルな結婚式を実現できます。

 

 

ハナユメ割のカラクリ

 

ハナユメを通して申し込むと「ハナユメ割」が適用されてかなりおトクに結婚式が挙げられるようになりますが、そのカラクリはどのようなものなのでしょうか。
なぜ大幅な割引や、豪華な特典がつくのか、理由を解説いたします。

 

 

挙式までの日数が少なくなると予約が入りにくくなる

 

結婚式場は直近になればなるほど、予約が入りにくくなります。
その理由は、ブライダルフェアなどに訪れるカップルの多くが「挙式は半年以上先」だからです。
結婚式の準備は、実際は3,4ヵ月前から始めるのですが、3,4ヵ月前から式場を探し始めると、希望の式場で希望の日取りに申し込むことができないと言われています。
そのため、多くのカップルが半年以上の余裕をもって式場探しをするのです。

 

従って、挙式予定日の半年〜1年前にブライダルフェアに訪れて予約をする新郎新婦が多い中で、逆に半年以内に挙式を希望する新郎新婦は少なく、結婚式場は直近になればなるほど予約してくれる新郎新婦が減り、値段を下げてでも枠を売りたいと考えるようになります。
「空けておくよりは格安でも予約を取りたい」ということで、ハナユメが直近開催での集客に注力し、結婚式へ送客する仕組みとなっているので、ハナユメ割で費用を抑えて結婚式ができるようになるのです。

 

 

結婚式は日取りが偏る

 

結婚式は半年〜1年以上の余裕をもって予約するカップルが多いと説明しましたが、もうひとつ予約が入りにくい日取りがあります。

 

それが「仏滅」や「赤口」などの六曜で凶日とされている日です。
どうしても「大安」や「友引」などの吉日に式を挙げたいカップルが増えるため、六曜の凶日は申し込みが取りにくい傾向にあります。
式場によっては「仏滅割」を適用しているところもあり、六曜の凶日に結婚式を挙げれば安く済むというのは有名な話です。

 

それでも六曜の吉日凶日は親族や会社の上司が気にするから、凶日は避けたい・・・でも費用は下げたい・・・という方は、六曜とは別の理由で予約が入りづらい日取りも頭に入れておきましょう。

 

それが土曜日の午前中と、日曜日の夜(午後)です。
結婚式で最も人気の日時枠は、土曜日の午後です。翌日が日曜日で休日なので、二次会を開いて帰宅が夜になってしまっても翌日に響かず、遠方からのゲストも呼びやすいためです。
また、「午後」という時間帯もポイントです。土曜日の午前中にしてしまうと、金曜日に仕事で遅くなったり、いわゆる「花金」で飲み会があったりして帰宅が遅くなった人にとって朝早くから支度をして結婚式に出席するのが大変になってしまいます。

 

そのため、土日で時間帯別に人気順を見ると
土曜日の午後→土曜日の夜→日曜日の午後→日曜日の午前→土曜日の午前→日曜日の夜
となっています。

 

土日よりも平日の方が結婚式費用は安くなりますが、土日で式を挙げたいという方は「土曜日の午前」や「日曜日の夜」を狙うことで、比較的安く結婚式ができるようになります。

 

ただし、祝日が土日と合わさり、金土日や土日月の3連休となっている場合は事情が変わりますので注意しましょう。
要するに、連休の最初の午前中と、連休の最後の夜の枠が狙い目だということです。

 

 

仏滅や赤口などは避けるべき?

 

少し話が戻りますが、六曜について少し解説いたします。
仏滅」や「赤口」は六曜では凶日と言われ、古くから日本では慶事を避けるべき日とされてきました。

 

しかし、現代日本でこの六曜を気にしながら生活している人が、果たしてどのぐらいいるでしょうか。
最近では六曜は気にせずに「仏滅」や「赤口」でも結婚式を挙げる新郎新婦が増えています。

 

ただし、年配の方の中には六曜を気にされる方もいらっしゃるので、新郎新婦本人たちは気にしなくても、必ず両親には意見を聞くようにしましょう。
「親戚のおばさんが気にする」や「会社の上司が気にする」など、1人でも気にする人がいるならば、避けるに越したことはありません。

 

ただし、そのようなケースにあっても凶日に結婚式を挙げても納得してもらえるケースもあります。それが「記念日」です。例えば「2人が初めて出会った日」や「大切な母親の命日」や「子どもの誕生日」など、何か大きな意味のある日に結婚式を挙げる場合は、それが六曜で凶日となっていても、「なぜこの日にしたのか」という説明が明確にできるため、ゲストたちもそれほど気にならなくなります。

 

それでもやはり気にする・・・という方がいることもありますので、六曜については必ず確認してから申し込むかどうか決めましょう。

 

 

ハナユメ割を使うには

 

ハナユメ割を使っておトクに結婚式を挙げたいという方は、どのような手順で結婚式の申し込みをすれば良いのでしょうか。

 

答えは簡単です。

 

ハナユメを通してブライダルフェアに申し込んで、そこで式場に申し込むだけ!

 

ハナユメの相談デスクを利用しても良いですし、ハナユメのWebサイトから予約するだけでも大丈夫です。とにかく「ハナユメを通して」「ハナユメ経由で」申し込むことが必要になります。

 

ハナユメから式場のブライダルフェアに申し込むと、式場の案内の後に見積もり算出があります。この際の見積もりに、必ず「ハナユメ割」という項目が入り、値引きされるので、チェックしてみてください。
もし「ハナユメ割」の項目が無ければ、スタッフに確認してみると良いでしょう。

 

 

ハナユメのメリットとデメリット

 

ハナユメを利用して結婚式場を探して申し込むメリットとデメリットをまとめてみました。

 

 

〜ハナユメのメリット〜

 

ハナユメのメリット1:ハナユメ割でおトクに結婚式が挙げられる

 

ハナユメを利用する最大のメリットは、なんといっても「ハナユメ割」でおトクに結婚式が挙げられるところです。
上手に利用すれば100万円以上おトクになる「ハナユメ割」には、ただ値段が安くなるだけでなく、ランクアップ、グレードアップの無料特典がついていることもあり、値上がりしやすいポイントでこの特典が受けられると、通常の結婚式と比べてグッと費用を抑えることができます。

 

「ハナユメ割」のプランには、大きく「〇万円おトク!」と書かれていますが、この数字が低くても、特典もチェックしてみてください。
「100万円おトク!+挙式プレゼント」というプランと「74万円おトク!+料理2ランクアップ」というプランがあった場合、挙式タイプや招待するゲストによっては、後者の方がおトクになることもあります。

 

「100万円おトク!+挙式(チャペル婚16万)プレゼント」と「74万円おトク!+料理2ランク(6,000円)アップ(×ゲスト80名)=48万円」で比べると、「100万+16万=116万」と「74万+48万=122万」と、後者の方がおトクになります。
もっとも、ゲストの人数が60人だった場合は110万円のおトクになるため、前者の方がおトクになります。

 

要するに、特典内容と割引金額をしっかりと見て、自分たちの希望する結婚式をおトクに挙げられるのはどんなプランか探すのが良いということです。

 

 

ハナユメのメリット2:全国各地の式場から自由に選べる

 

ハナユメのメリットの2つめは、全国各地の結婚式場が豊富に掲載されており、そこから自由に好きな会場を選べるところです。
格安結婚式サービスは、提携している会場の中から選ばなければなりませんが、ハナユメは「提携会場」ではなく、それぞれの会場がハナユメに登録しておトクなプランを打ち立てています。

 

そのため、数に制限がある提携会場から選ぶのではなく、非常に多くの結婚式場から自由に選べるというメリットがあるのです。

 

 

ハナユメのメリット3:クオリティは従来の結婚式と同じもの

 

ハナユメは格安結婚式サービスと異なり、式場に直接申し込みます。
スマ婚、楽婚などの格安結婚式サービスでは「スマ婚オリジナルプラン」や「楽婚オリジナルコース」など、サービス独自のプランを作ることによって無駄な出費をカットし、必要なものだけを盛り込んだ格安の結婚式を実現しています。
もちろん、それで十分満足できるクオリティを保証していますし、利用者の満足度も高いのですが、それでも格安結婚式サービスのオリジナルコースではなく、「ここの会場のこのコースが良い!」という方もいらっしゃるでしょう。

 

そのような方には、会場に直接申し込み、会場の正規のサービスを受けられるハナユメを利用するのがおすすめです。
ハナユメと格安婚4社(スマ婚・今婚・楽婚・ゼロ婚)を徹底比較の詳細はコチラ

 

 

〜ハナユメのデメリット〜

 

ハナユメのデメリット1:絶対にこの日にこの会場で!という人には向かない

 

ハナユメは、挙式希望日の半年以内に申し込むことによって「ハナユメ割」のおトクなサービスを受けられるシステムを確立しています。
そのため、挙式希望日から半年以上前に会場を押さえたいという人には向きません。

 

直近になって枠が空いている会場が「ハナユメ割」でおトクなプランを出しているため、人気会場ももちろんあるのですが、希望している日には既に埋まってしまっている可能性が高いです。
「絶対にこの会場で、この日に結婚式を挙げたい!」というカップルは、可能な限り早く会場へ行って予約した方が良いため、ハナユメはおすすめできません。

 

逆に「日取りはこだわらないけれど好みの会場で安く式を挙げたい」人や、「会場にはこだわらないけれど希望の日取りで式を挙げたい!そして挙式希望日まで時間があまりない!」という人にはおすすめです。

 

 

ハナユメのデメリット2:格安結婚式の特徴である「ご祝儀払い」や「後払い」はできない

 

ハナユメは、おトクに結婚式を挙げられるサービスですが、格安結婚式サービスではありません。直接式場に申し込むため、支払いのシステムは従来の結婚式と同じものになります。

 

ほとんどの格安結婚式サービスで実施している「ご祝儀払い」や「後払い」には対応してもらえず、結婚式費用は「前払い」となりますので、注意しましょう。

 

 

ハナユメのデメリット3:格安婚サービスほどは安くならない

 

「ハナユメ割」は上手に利用すれば100万円以上おトクに結婚式を挙げることができます。
しかし、徹底的にコストカットをおこなっている格安結婚式サービスと比べると、やはり割高になってしまいます。

 

また、格安結婚式サービスではパッケージプランなどがあり、固定された金額内で結婚式を実現できるプランを打ち立てているところが多いですが、ハナユメは式場ごとに見積もり金額が異なりますので、新郎新婦が自分たちでおトクな見積もりを探さなければならないというのも、ハナユメのデメリットのひとつと言えます。

 

 

ハナユメの会社情報とお得なキャンペーンやサービスについて

 

ハナユメの会社情報

 

社名:株式会社エイチームブライズ
住所:愛知県名古屋市中村区名駅三丁目28番12号 大名古屋ビルヂング32F
アクセス:名古屋駅
電話番号:052-747-5540
営業時間:10:00〜19:00
定休日:不明
代表者:大崎 恵理子
設立:2013年2月22日

 

 

お得なキャンペーン情報

 

ハナユメでは、随時様々なキャンペーンを実施しています。

 

2020年4月には「式場見学+条件クリア」で最大40,000円分の電子マネーギフトプレゼントキャンペーンを実施中です。

 

手順としてはまずはハナユメにエントリーし、その後相談デスクに予約してブライダルフェアに参加します。
その後、ハナユメのアンケートに回答すれば、最大で40,000円の電子マネーギフト券がプレゼントされます!

 

「最大で」というのは、参加したブライダルフェアの件数(アンケートの回答件数)によって金額が変わるためです。
1件ならば12,000円分、2件ならば25,000円分、3件ならば35,000円分となっています。

 

さらに、相談デスクを利用すれば2,000円分、式場決定で3,000円分のギフト券がもらえます。

 

ハナユメ相談デスクを利用して(2,000円)、3件の式場を見学してアンケートに回答し(35,000円)、どこかの式場で決定すれば(3,000円)、合計で40,000円になりますね!

 

さらに、ハナユメ相談LINEに登録すると抽選で100名に1,000円分のギフト券がプレゼントされます。

 

新郎新婦2人揃ってのフェア参加が条件となっています。
他にも細かい規定がありますので、公式サイトからチェックしてみてください。

 

ハナユメのお得なキャンペーンは、時期によって内容が異なります。
しかし、通年何かしらのキャンペーンを実施していますので、条件に当てはまる方は是非エントリーしてキャンペーンに参加してみてください。


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ハナユメは、挙式まで半年以内に予約をすることによって、通常の結婚式費用よりもかなり安く結婚式が挙げられる「ハナユメ割」が適用されるプランが掲載されている、結婚式場のポータルサイトです。ポータルサイトとは、複数のページの玄関口となる大きなWebサイトのことで、レストラン業界で言うところの「ぐるなび」や「一休」、不動産業界の「SUUMO」や「アットホーム」などを指します。ハナユメは、結婚式場のポータル...